最終更新日:2017年08月23日

妊娠・出産

妊娠したら産まれたら

妊娠したら

母子健康手帳をもらいましょう

妊娠が分かったら、母子健康手帳の交付を受けましょう。 南種子町では、月に1回の交付日が設けられています。 都合のつかない方は、保健衛生係までご連絡ください。

申請に必要なもの
  1. 妊娠届出書(医療機関で作成する他、自分で記入することもできます。)
問い合わせ先

保健福祉課保健衛生係 TEL:0997-26-1111  内線(136・137)

妊婦一般健康診査を受けましょう

妊婦さんやお腹の赤ちゃんの健康状態を定期的に確認し、安心で安全な出産を迎えるために、妊婦一般健康診査を積極的に受診しましょう。

申請に必要なもの
  1. 母子健康手帳
  2. 妊婦健康診査受診券(母子手帳交付時にお渡しします。)
  3. 健康保険証
検診回数・受診料
妊娠週数 健診回数
妊娠初期から妊娠23週 4週間に1回
妊娠24週から妊娠35週 2週間に1回
妊娠36週以降出産まで 1週間に1回
注意事項

健診時期や内容については、実施医療機関でご確認ください。

県外の医療機関を受診する場合は、事前にお問い合せください。

申請窓口

実施医療機関へ直接お申込みください。

問い合わせ先

保健福祉課保健衛生係 TEL:0997-26-1111  内線(136・137)

産まれたら

出生届を提出しましょう

生まれた日を含めて14日以内に「出生届」を提出しなければなりません。

申請に必要なもの
  1. 出生証明書
  2. 母子健康手帳
  3. 届出人(父または母)の印鑑
届け出人

父または母

注意事項

子供の名前は、ひらがな、カタガナ、常用漢字、人名用漢字の範囲に限られています。

問い合わせ先

総務課戸籍住民係 TEL:0997-26-1111 内線(110・111・112)

出産育児一時金の支給について

被保険者が出産したときには、出産育児一時金が支給されます。妊娠12週(85日)以降であれば生産、死産、流産等の別なく支給されます。 平成21年10月1日から金額・支払方法が変わりました。

申請に必要なもの
  1. 国民健康保険証
  2. 世帯主の振込口座のわかるもの
  3. 印鑑(世帯主のもの)
支給額

原則42万円(産科医療補償制度に加入する病院などにおいて出産した場合に限ります。それ以外の場合は39万円となります。)

直接支払制度が実施されています。

かかった出産費用に出産育児一時金を充てることができるよう、原則として保険者(国保)から出産育児一時金が病院などに直接支払われる仕組みに変わりました。原則42万円の範囲内で、まとまった出産費用を事前に用意しなくてもよくなりました。

*出産費用が42万円未満の場合は、差額分はお支払いしますので、医療機関で支払った領収書と印鑑をご持参の上、保健福祉課保険給付係までお越しください。

注意事項

出生届を出していない場合は、出生を証明する書類が必要です。

問い合わせ先

保健福祉課保険給付係 TEL:0997-26-1111  内線(131・132)

国民健康保険に加入しましょう

国民健康保険は、被保険者の病気、けがの治癒、出産や死亡に対して必要な保険給付(診療等)を行います。運営は南種子町が行い、被保険者の保険料によって支えられています。

詳細についてはこちらをご確認ください。



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